聴覚障害者の不動産仲介利用の取り組み

株式会社ガンツ不動産は、「聴覚障害者の不動産仲介」を真剣に取り組みを行っております。

ツイッター@ganz3104 にてアンケートを実施中。

ぜひ参加をお願いいたします。

昨年末に株式会社ミライロが開催した ミライロリサーチにて

賃貸住宅の利用実態に関する調査~障害者の約3割が「入居拒否」「立ち退き要求」を経験~

にて[1] 賃貸住宅の利用実態について、障害者の82%が「賃貸住宅に入居している、もしくは入居した経験がある」と回答[2] 約3割の回答者が障害を理由に「入居拒否」や「立ち退き要求」の経験あり

 

[3] 賃貸住宅に入居したことがない障害者の約8割が「賃貸住宅の利用に不安を感じる」と回答し、「バリアフリーが整っているか不安」と考えている割合が多かった。

[4] バリアフリーの賃貸住宅があれば借りたいかについて、障害者の約7割が「住みたい」と回答

以上のような結果が、私たち不動産屋が立ち上がらなくては。